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            資格の難易度/資格の難易度ランキング表                     難易度ランク表は最難関資格をランクSとし、それと相対的に評価した「目安の難易度」です、最難関SからDまで5段階に分けています。 また、同一難易度ランク内では上にある資格ほど一般的に難易度が高いという評価です。資格選びの参考にしていただければ幸いです。 尚、IT関連の資格は別に難易度を比較しています。                                                   難易度レベル                                           資格の難易度ランキング (上から順に難易度高→低) 難易度 S      【難易度Sとは】 超難関試験ばかりで、めちゃくちゃに難しい。普通の学力レベルではまず無理。基礎学力もさることながら、それと同じだけ勉強の合間に短時間の睡眠と食事というレベルの生活に耐えられる体力、気力が必要。 また、毎日長時間、長期の勉強に耐えられる気力、集中力、精神力が求められる。周りの人や家族の協力も必要、また成功には何らかの犠牲が伴う覚悟も必要。さらに合格が最終目標ではなく、その先があることを忘れないようにすることが大切。 -------------------------------------------------------------------------------- 司法試験2.5%前後、司法書士2.9%、公認会計士(2次試験)8.4%前後、弁理士6.9%前後、不動産鑑定士13.4%、税理士(全科目合格)2.1%前後。 この合格率の実績等からある程度これらの資格の難易度が計れる。 また、難易度Sと難易度Aは、国家資格とそれに準ずる資格で、その資格がないと就けない職業が多いことが特徴。このレベルになると、少なくても 勉強することが好きで、勉強が自分に向いてるくらいな人でないと合格は困難。長期間、長時間の勉強にも集中力を切らさないための独自の工夫もいる。体力、学力以外に知識、記憶力もハイレベルが要求される。ほかに家族の協力も無視できない。 司法試験が「難しさ」「学習期間の長さ」で一番上位に入る。これに続くのは学習範囲が広く、深い知識が問われる公認会計士や弁理士、不動産鑑定士といった国家資格グループや先端事例の知識が必須の知的財産検定などがある。 知的財産検定1級は04年にスタートしたばかりだが、合格基準が厳しく、346人の受験者に対して合格者は19人。同じ知的財産関連の資格である弁理士試験並みに難しい。   ⇒ その他の重要情報 -------------------------------------------------------------------------------- 【この難易度で注目の資格】 ●司法試験 とにかくこの難関試験を突破すれば、弁護士、裁判官、検察官であるから高収入は間違いない。就労形態にもよるが、ある程度の経験をつめば1000万以上など普通である 弁護士さんの平均年収は1500万円~2000万程度。採用は現状では、検察官、裁判官ともに100名前後の採用数だが、これからは増加傾向になると思われる。 ●公認会計士  認会計士資格を取得して就職できないと言うような事はない。収入は監査法人に就職し普通にいけば一千万は超える。一般的には、経験にもよるが、30代で700万円~1000万円前後、40代で1200万円前後、50代で1500万円前後。 資格としてはこれからも一線級の資格であり続けるだろう。 ●公務員  仮にⅡ種出身で国立一期校を卒業していたとしても、Ⅰ種出身の無名大学卒の方が絶対的に上、というのが公務員の世界。。それくらいⅠ種とⅡ種の立場は違うし、仕事の質も違う。給与や昇進、地位などは、一般企業に比べれば国家Ⅱ種で同水準かそれ以上といったところ。収入的には恵まれている。  司法試験  公認会計士(2次)  弁理士  司法書士  法科大学院  国家公務員Ⅰ種  知的財産検定(1級)  裁判所事務官  参議院事務局職員  【IT関連資格】 難易度S プロジェクトマネージャー アプリケーションエンジニア テクニカルエンジニア (システム・ネットワーク) システムアナリスト システム監査技術者   資格試験 重要情報 資格関連書籍検索 資格通信講座 TLTソフト 難易度S 短評 ・司法試験:最高峰の資格試験。ロースクールができても難しいことには変わらない。 ・司法書士:合格率だけ見たら司法試験並みⅡ難関。 ・弁理士:知名度は低いがかなり難しい。合格率4~7%で理系が多いのが特徴。 ・公認会計士:医師、司法試験とならぶ三大国家試験。合格率8%程度で試験制度が変わったが難関には変わらない。 ・国家公務員:国家1種、政令指定都市、都道府県庁などの地方上級はかなり難関。合格しても採用されるかは別。 ・法科大学院:すべての法科大学院が大学入試センターの適性試験の結果を提出することが必須で評価される。 ・プロジェクトマネージャー(IT):合格率6~8%程度。IT関連では難関資格の一つ。 ・テクニカルエンジニア:合格率は5~10%程度と難易度は高い。実務経験2~3年程度は必要。 ・システムアナリスト(IT):合格率6~8%程度。システム監査と並ぶ難関試験。 ・システム監査技術者(IT):情報処理技術者試験の中では最難関。合格率6、7%程度。 難易度  A 【難易度Aとは】 相当な難関であることを覚悟するべし。 勉強漬けの毎日を覚悟すること。学力はもちろん、相当な学力、集中力、気力が必要。早い時期に、自分の勉強のペース、生活リズムを考えてて臨む。 平均的に、記憶力を求められる試験が多いので、早い時期に自分だけの学習ペースに持ち込めるかがポイントになる。通信講座の場合はモチベーションの維持も大切。 -------------------------------------------------------------------------------- 合格率10%~20%前後の資格が多い。難易度はSほどではないが、かなりの難関資格ばかりが並ぶ。合格には相当な時間・労力を覚悟しなければならない。毎日3~4時間程度の勉強は苦にせず、こなせる集中力と知識、体力がないと合格はおぼつかない。 また、当然のことながら、このレベルの資格試験合格のためには、「勉強」のための自分の「型」が必要だろう。 社会人に人気で広範囲の知識が問われる中小企業診断士や社会保険労務士のグループが難易度Aに入る。ここには、2級と比べると格段に難度が増す各種検定の1級も含まれる。 福祉住環境コーディネーターや日商簿記の1級はなかなか合格できないため、取得者は高く評価される傾向にある。 気象予報士もかなり難しい資格だが、その知識が生かせる仕事は意外に少なく、「取ってはみたけれど」という人が多いのが実情である。 また、単純に合格率で比較した場合の最難関は福祉住環境コーディネーター1級(1.4%)、もしくは通訳技能検定1級(1%)である。 住環境コーディネータは2,078人が受験し、合格者はわずか30人しかいない、また通訳技能検定1級は96人が受験し、合格者はたった1人だった(2004年)。 医療、福祉、建築の3分野に関して、現場経験を前提とした応用問題が出題されるため、いずれかの分野で専門的な知識・スキルを持っていなければ合格は難しい。      ⇒ その他の重要情報 -------------------------------------------------------------------------------- 【この難易度で注目の資格】 ●社会保険労務士 今も昔もそれなりの需要とそれなりの収入が期待できる資格。最近は、パートの年金問題などもあり、仕事も増加するでしょう。 追加にファイナンシャルプランナー資格を取得し、資産運用や年金に関するコンサルタントがおもしろい。これから伸びてくる仕事である。一般的には会社に入社後、総務部関係に所属しスキルアップのために取得というケースが多い。 ●オラクルマスター オラクルマスター取得者に対しての需要は高い、ただ将来的にどうなるかはわかりません。就職状況に関しては、オラクルマスターゴールド程度を取得していると重宝されるが、シルバークラスでは取得者数が多くためステップアップしておくほうが良い。 一般的にIT系は資格よりも実務経験が優先される分野。資格はその経験の証明と考えると良い。    不動産鑑定士  土地家屋調査士  税理士(科目別)  中小企業診断士  米国公認会計士(CPA)  1級建築士  国立国会図書館職員  社会保険労務士  日本郵政公社職員(総合職)  法学検定2級  行政書士  日商簿記1級  電気主任技術者  中国語検定1級  地方公務員上級  通訳技能検定1級  国家公務員Ⅱ種  技術士  皇宮警護官  国税専門官  労働基準監督官  BATIC英文会計  ビジネス実務法務検定1級  福祉住環境コーディ1級  マンション管理士  測量士  証券アナリスト  気象予報士  外務専門職  アクチュアリー  環境計量士 【IT関連資格】 難易度A ソフトウェア開発技術者 オラクルマスタープラチナ CCNP サン技術者認定資格 シスコ技術者認定 資格試験 重要情報 資格関連書籍検索 資格通信講座 TLTソフト 難易度A 短評 ・不動産鑑定士:司法試験、公認会計士とならび三大国家試験ともいわれる。合格率は10%程度の難関。 ・税理士:科目別の合格率は10%を超えるもののあるが最終合格まで5年程度はかかる。 ・社労士:合格率7~9%と10%未満。決してやさしい資格ではない。記憶力が必要条件か。 ・建築士1級:合格率6~10%と幅があるが難関。資格取得者も少ない。 ・日商簿記1級:税理士、公認会計士の登竜門。1級の合格率は10%程度の難関。 ・土地家屋調査士:合格率6%程度で、これも非常に難しい。 ・アクチュアリー:数理業務の専門家。合格率は10%程度だが、合格まで2年くらいかかる。 ・技術士:さまざまな部門に分かれている。合格率10%を超えるが技術系では難関の資格。 ・通訳技能検定1級:1級の合格率はなんと1%。2004年は志願者数96人に対し合格者1人であった。 ・測量士:合格率約8%の難関。測量士補は合格率20%程度。 ・電気主任技術者:強電系の最高峰の難関資格。一番易しい三種でも四科目合格となると8%程度の合格率。 ・気象予報士:合格率は4~6%と意外に難関資格。 ・法学検定:法律・法的知識の能力証明。2級、3級は難関。 ・ソフト開発技術者:難易度は高い。合格率は例年10%強。基本情報技術者の上級資格の存在。 難易度  B 【難易度Bとは】 このレベルになると、思うほど合格は甘くない。勉強には集中力が求められる。 長期計画でなく、一発合格をねらう。そのための学習法で取り組む。早期に自分の学習方法を確立する。学習スケジュール作成と、全行程の中で、今いる位置が常にわかるような計画であること。 -------------------------------------------------------------------------------- 一般的に人気の高い資格がこの難易度Bに集中している。難易度は5段階評価では中間点だが、AAやAが超難関のレベルなので、このBに属する資格も決してやさしい試験ではない。どれも200時間程度の勉強は覚悟しなければならない。 ただ、今が狙い目の資格が多いので、思い切って挑戦する価値はある。 宅地建物取引主任者、基本情報技術者、日商簿記2級は、年間10万人以上が受験するマンモス資格である。宅建は不動産、基本情報技術者はシステム、簿記2級は会計と、各分野の入門的資格として一定の人気を保っている。 この中で宅地建物取引主任者は比較的簡単とのイメージがあるが、16%程度の合格率しかなく、生半可な勉強では合格は難しい。      ⇒ その他の重要情報 -------------------------------------------------------------------------------- 【この難易度で注目の資格】 ●宅建主任者  人気資格、知名度の高い資格ということもあり就職の際、有利に働く事は間違いないので、学生のうちに取得しておくと有利。 ただ、この資格だけで独立する事は、今の時代はかなり厳しい。 何か別の資格(税理士、行政書士など)を持って仕事の幅を広げれば、独立にも夢が出てくる。 ●AFP/CFP 世の中の格差問題にも関係し、富裕層では資産運用、将来設計などをFPに依頼する人も出てくるため、これからはFP関連業務の需要は確実に増加すると思われる。ただ、FP業務と言うのはFPの資格を所持していなくともできるという点が問題である。ほとんどの取得者は金融関係業務、保険外交員。評価されるレベルとしては日本FP協会のAFP・CFP、FP技能士の2級から。 ●基本情報技術者 基本的な資格として取得者が学生を中心に増えている。国家資格ということもあり、IT関連知識の基礎能力を証明する資格として有利である。 ただ、基本的な知識、能力であるため、取得後は多くの人が更に難易度の高いIT系資格取得を目指すようです。あくまで、プログラマーやSEになりたい人の入門資格と心得るべし。  販売士1級  実用英語技能検定1級  法学検定3級・4級  中国語検定2級  日本語教育能力検定  宅建主任者  社会福祉士  公害防止管理者  AFP/CFP  TOEIC TEST700点以上  教員採用試験  キャリアコンサルタント  商業英検  日商簿記2級  FP技能士2級  カラーコーディネーター1級  インテリアコーディネーター  通関士  測量士補  労働衛生コンサルタント 【IT関連資格】 難易度B 情報セキュリティアドミニスト 上級シスアド オラクルマスターゴールド QuarkXPressクリエイター CCDA ITコーディネータ CGクリエイター検定 CAD利用技術者試験 LPIC(Linux技術認定試験) 基本情報技術者 CG検定1級 .com master アドビ認定試験 資格試験 重要情報 資格関連書籍検索 資格通信講座 TLTソフト 難易度B 短評 ・販売士1級:商品や接客技術・店舗管理等の販売業務に必要な知識を認定する。64.0%(3級)、55.5%(2級)、9.2%(1級) ・実用英語技能検定1級:合格率1級8.4%、準1級10.3%。読む、聞く、話す、書くという英語の総合的な能力を測定する検定 ・中国語検定2級:合格率22.0%(2級) 受験者数も急増。試験は筆記試験とヒアリング。 ・日本語教育能力検定:合格率19.4% 海外で働きたい人には注目の資格 ・宅建主任者:不動産業業界に転職を考える人に人気  合格率17.3% ・社会福祉士:今後、在宅サービスの窓口として活躍することが期待される資格。合格率29.8% ・日商簿記2級:38.6%(2級、第106回)長期的に1級を目指すとさらに良い ・上級シスアド:合格率は10%未満で、難易度は初級シスアドの何倍も高い。 ・基本情報技術者:独学でも取得可能。合格率は10数%と難易度は高い。幅広い知識が必要とされる ・情報セキュリティアド:合格率10%強と他のIT資格同様に難易度高い。 ・オラクルマスター:難易度はシルバー程度までなら独学で取得可能。ゴールド位からは実務経験がいる。 難易度  C 【難易度Cとは】 まじめに頑張れば何とかなる。1日長時間でなく毎日コツコツと勉強すれば見えてくる。 短時間でも継続できる学習計画を組む。計画は本試験日から逆算してつくる。 記憶力がいい人には有利な試験が多い。学習スケジュールと方法を最初にキチッと決めること。 -------------------------------------------------------------------------------- このレベルにはBレベルと同様に一般的に人気がある資格が多く、受験者数も多い。難易度も高すぎず、まじめに勉強をすれば取れるので、効率よく勉強する方法(学習方法・教材)を考えよう。通信講座で開講している資格も多い。 合格には記憶しなければならない項目や法律等の克服がカギになる。そのため、覚えるための自分に合った方法をまず準備できることが大切になってくる。 目と口と耳をフル動員して、手間隙かけてやる昔からの覚え方が自分に合ってる人はそのやり方で通せばいいが、時間がかかりすぎるきらいはある。このあたりの準備も考えてかかること。     ⇒ その他の重要情報 --------------------------------------------------------------------------------   【この難易度で注目の資格】     ●日商簿記 簿記2級・3級を持っているだけで採用が決まるような事はないが、就職などに有利に影響するのは2級からと考えてよい。経理関係は女性の募集が多いので効果はある。今も昔も重要度は変わらずおすすめ資格の1つ。  ●ケアマネージャー 少子高齢化社会を迎えるにあたり、将来的には有望資格。試験は合格率が30%ぐらいで、試験自体の難易度は高くないが、働きながらの受験勉強になるため、時間の確保が勝負の分かれ目になる。  ●危険物取扱主任者 資格の難易度は高くない。独学での取得も十分に可能。 一定数量以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う化学工場、ガソリンスタンド、石油貯蔵タンク、タンクローリー等の施設には、危険物を取り扱うために必ず危険物取扱者を置かなければならないという法律がある。この種に関係する職場に勤める方は取得しておいて損はない。  ●初級シスアド この資格のみで就職できるようなことはないが、有名な国家資格ということもあり、武器にはなることは間違いない。ITに関する基本的な知識を証明できるので、就職前の学生などは取得すると有利。  手話通訳士  建設業経理事務士  保育士  DCプランナー1級  DCアドバイザー  計量士  管理業務主任者  衛生管理者  証券外務員2種  2級建築士  日商簿記3級  一般旅行業務取扱主任者  中国語検定3級  地方公務員初級/国家Ⅲ種  介護福祉士  ケアマネージャー  高卒認定試験  アマチュア無線技士1.2級  国内旅行業務取扱主任者  危険物取扱主任者  産業カウンセラー  電気工事士 【IT関連資格】 難易度C  初級シスアド  MCP  Linux(LPIレベル2・3)  オラクルマスターシルバー  Linux(LPIレベル3)  CCNA  DTPエキスパート  DTP検定1種  CG検定2級/3級  CADトレース技能審査  文書情報管理士  電子メール活用能力検定 資格試験 重要情報 資格関連書籍検索 資格通信講座 TLTソフト 難易度  D 【難易度Dとは】 まあ、一般的には簡単なレベル。 自分には何が合うかをつかむことと、難易度を知ることが課題。このレベルはひとつ目のステップと考え、自分に合った資格を次のステップで狙う。 (例)目標:ケアマネ  ホームヘルパー ⇒ケアマネージャー -------------------------------------------------------------------------------- このレベルには独学でも十分取れる資格が並んでいる。一般的にはこのあたりから、自分のスキルにあった資格を捜して挑戦した方が無難である。 ただ、できれば勉強していて、楽しいとかおもしろいと感じる内容のものが良い。このクラスで合格のための勉強ではあまり意味がない。先に大きな目標を設定し、その階段の1段目と考えて、練習のつもりで受験勉強や受験を楽しむくらいがちょうど良い。    ⇒ その他の重要情報 --------------------------------------------------------------------------------  【この難易度で注目の資格】     ●ホームヘルパー 採用されるのは2級以上取得者の場合が多い。労働の割りに収入は良くないので、職業として考える場合はホームへルパーをステップにして介護福祉士などを狙うのがベター。  ●MOS 現在WORD、EXCELを使用していない会社はまずないので、需要はあるが、MOSだけで就職が有利になるというような事はないが、最低条件は満たせたことになる。できれば、ハード関係の資格を追加できれば尚良い。    秘書検定  漢字検定  英検2級・3級  アマチュア無線技士3.4級  職業訓練指導員  土木施工管理技師  トレース技能検定  国際貿易ビジネス検定  歴史能力検定  防災士  理学療法士  ツアーコンダクター  視能訓練士    栄養士    ホームヘルパー 【IT関連資格】 難易度D CIW IC3 オフィススペシャリストマスター MOT 日商検定 パソコン検定 MOS 一太郎検定 資格試験 重要情報 資格関連書籍検索 資格通信講座 TLTソフト 会社案内 フリーダイアル0120-194-462  TEL 0748-33-1576 newton-8@mx.biwa.ne.jp  JRびわこ線近江八幡北口駅前  日和ビル2F
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